あみやき亭のPER・PBR

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PERとPBRの推移2012年3月期〜2026年3月期・22.6倍

あみやき亭のPERとPBRの推移(2012年3月期〜2026年3月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2026年3月期22.61.2861.841,398287
2025年3月期18.21.4484.51,538316
2024年3月期28.31.7763.641,801370
2023年3月期158.11.046.431,017209
2022年3月期32.2130.54983202
2021年3月期損失—-69.76——
2020年3月期22.20.95134.592,988205
2019年3月期14.61.12238.873,488239
2018年3月期19.21.92295.985,683389
2017年3月期13.11.49315.964,139283
2016年3月期14.21.76316.954,501308
2015年3月期13.11.7301.283,947270
2014年3月期12.21.44245.012,989205
2013年3月期12.11.1169.272,048140
2012年3月期19.11.1410,378.06198,221136

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値18.6倍、最小12.1倍、最大158.1倍。

出所: 有価証券報告書(2026年3月期)

同業の中の位置7社・PERの低い順

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