アスクル のPER・PBR

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PERとPBRの推移 2012年5月期〜2026年5月期・15.3倍

アスクルのPERとPBRの推移(2012年5月期〜2026年5月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期 PER PBR EPS 期末株価 時価総額億円
2026年5月期 損失 -245.41
2025年5月期 15.3 1.76 95.45 1,463 1,387
2024年5月期 11.5 2.8 196.47 2,263 2,208
2023年5月期 18.9 2.88 100.43 1,897 1,850
2022年5月期 16 2.49 90.83 1,450 1,414
2021年5月期 23.5 3.11 75.83 3,566 1,828
2020年5月期 29.9 3.22 55.39 3,310 1,829
2019年5月期 346.8 3.12 4.26 2,955 1,633
2018年5月期 34.4 3.29 46.08 3,170 1,752
2017年5月期 170.6 3.73 9.88 3,371 1,863
2016年5月期 40.9 4.17 100.5 4,109 2,271
2015年5月期 44.1 2.93 73.29 3,230 1,783
2014年5月期 57.6 2.18 39.75 2,289 1,257
2013年5月期 16.6 1.72 107.5 1,787 969
2012年5月期 12.6 0.99 74.01 931 505

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値26.7倍、最小11.5倍、最大346.8倍。

出所: 有価証券報告書(2026年5月期)

同業の中の位置 4社・PERの低い順

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