保田克己
住友林業・元取締役社長
社長就任までの出自
出自
1913年に山口県で生まれ、1936年3月に東京大学農学部を卒業して同年4月に住友合資会社へ入社した。住友本社の林業所は1948年2月に6社へ分割され、うち四国林業と東邦農林が1955年2月に合併して住友林業が発足した。保田克己氏はその発足と同じ1955年2月に取締役へ就任し、1957年11月に常務取締役となった。入社したのは住友合資会社であり、住友林業そのものへの入社歴は無い。
社長に選ばれた経緯
在任中の主な施策
在任の評価
評価
執筆予定
経歴 1936〜1976年
在任中の業績 FY65→FY73
就任前-
退任時(FY73)947億円
変化-
就任前-
退任時-
変化-