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隅修三 東京海上ホールディングス・社長 退任済

隅修三氏の在任プロフィール 主要指標と職歴

社長就任前年度 2000 年度 FY00
退任年度 2011 年度 2012年3月期
在任期間 11 退任済
出自 東京海上火災保険 1970-04入社
社長就任前年齢 53 1947年生まれ
退任時年齢 64 +11歳
社長就任前売上 - FY00
退任時売上 34,160 億円 FY11
売上CAGR - 11年・年平均(就任前→退任時)
社長就任前売上高営業利益率 - FY00
退任時売上高営業利益率 - FY11
在任平均売上高営業利益率 - 6年平均
社長就任前時価総額 -
退任時時価総額 18,271 億円 2012年3月末時点
時価総額変化率 - 算出不可
  1. 東京海上火災保険株式会社入社

  2. 同社取締役海外本部ロンドン首席駐在員

  3. 同社常務取締役

  4. 東京海上日動火災保険株式会社常務取締役

  5. 同社専務取締役

  6. 同社取締役社長

  7. 東京海上日動火災保険株式会社取締役会長 / 東京海上HD取締役会長(現職)

  8. 東京海上日動火災保険株式会社相談役(現職)

隅修三氏の任期中の業績貢献 就任前年度〜退任年度の主要指標推移

売上高(PL分解) (億円)
販管費売上原価
利益率(粗利〜営業利益率) (%)
経常利益率純利益率
利益額(純利益) (億円)
純利益
時価総額推移 (億円) ※各年度末時点
時価総額
ROE推移 (%)
ROE
PBR推移 (倍) ※各年度末時点
PBR

隅修三氏の主な施策 重要度の高い上位 10 件を表示(在任中の該当 12 件中)

年月カテゴリ出来事
2001/9組織再編

東京海上火災保険株式会社および日動火災海上保険株式会社が、株式移転により完全親会社を設立することに関し、共同株式移転契約を締結した。

2001/12組織再編

東京海上火災保険株式会社および日動火災海上保険株式会社の臨時株主総会において当社設立が承認された。

2002/4会社設立

ミレアホールディングスを設立

東京海上火災保険と日動火災海上保険が共同株式移転で設立。国内初の上場保険持株会社。初代社長は石原邦夫

2004/10組織再編

東京海上と日動火災が合併し東京海上日動火災保険が発足

ミレア傘下の主力2社統合。朝日生命・共栄火災はグループ離脱

2006/4企業買収

当社の子会社である東京海上日動火災保険株式会社から、会社分割により同社の日新火災海上保険株式会社管理営業を承継した。同年9月に、株式交換により日新火災海上保険株式会社を当社の完全子会社とした。

2008/3企業買収

英Kiln Ltdを買収

ロイズ市場の保険グループ。買収額約6億ポンド

2008/6社長交代

石原邦夫から隅修三へ社長交代

2008/7

ミレアホールディングスから東京海上ホールディングスへ商号変更

2008/12企業買収

米Philadelphia Consolidated Holdingを買収

米P&C保険会社。1株61.50ドル・買収総額約47億ドル

2009/3

FY08純利益231億円に急減

リーマン・金融危機の影響