チャールズD.レイクⅡ氏

三井住友FG・取締役

Charles D. Lake II(敬称略)

経歴1990〜2023年

経歴詳細

チャールズD.レイクⅡ氏は1990年に米国通商代表部へ入所し、1992年に日本部長を務めた。1995年にDewey Ballantine LLPの弁護士を務め、1999年にAflac Internationalの法律顧問兼バイス・プレジデントとアフラック日本支社の執行役員を兼ねた。副社長を経て、2003年にアフラックの日本における代表者・社長、2008年に会長に就任した。2014年にAflac Internationalの取締役社長、2018年にアフラック生命保険の代表取締役会長を務め、2023年に三井住友フィナンシャルグループの取締役を兼ねる。

経歴1990〜2023年
区分所属先就任年役職現任1990年主要役職の状況(推定含む目安)2023年
民間企業
民間企業三井住友フィナンシャルグループ1990The Office of the U.S. Trade Representative(米国通商代表部)入所 特別補佐官
1990米国ペンシルベニア州弁護士登録(現職)
1992米国通商代表部日本部長
1993同代表部日本部長兼次席通商代表付特別顧問
1995Dewey Ballantine LLP弁護士
1996米国ワシントンD.C.弁護士登録(現職)
1999Aflac International, Inc.法律顧問兼バイス・プレジデント
1999American Family Life Assurance Company of Columbus日本支社(現アフラック生命保険)執行役員・法律顧問
2001常務執行役員・法律顧問
2001常務執行役員・統括法律顧問
2001副社長
2003日本における代表者・社長
2005日本における代表者・副会長
2008日本における代表者・会長
2014Aflac International, Inc.取締役社長(現職)
アフラック生命保険2018代表取締役会長(現職)
三井住友フィナンシャルグループ取締役(現職)2023—
取締役としての経歴|選任賛成比率1社

取締役としての経歴|選任賛成比率

所属先株主総会での選任賛成比率就任退任現任
2024/6/272025/6/272026/6/26
三井住友FG2024/6/272025/6/272026/6/26就任:2014/1退任:—現任:○現任
在任中の業績貢献|三井住友FG2014年1月に就任

チャールズD.レイクⅡ氏:取締役在任中の業績貢献 - 三井住友FG

決算期在任売上高(億円)YoY営業利益(億円)営業利益率自己資本比率主な出来事
2023/3期61,422+49.4%11,60918.9%4.7%日興証券相場操縦事件
2024/3期93,536+52.3%14,66115.7%5.0%
2025/3期101,749+8.8%17,19516.9%4.8%
2026/3期107,909+6.1%23,03421.3%4.8%
2027/3期
三井住友FGの役員一覧に戻る

免責事項およびポリシー