曙ブレーキ工業 の配当・自社株買い

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配当金の推移 2012年3月期〜2015年3月期

配当金の推移 (2012年3月期〜2015年3月期)

期末(円)中間(円)配当性向(%)
配当金の推移(決算期ごとの中間・期末・年間の1株配当、最新期の株数にそろえた調整後の値、連結の1株当たり当期純利益、連結当期純利益、連結ベースの配当性向、発行済株式数)
決算期 中間 期末 年間 調整後 EPS 純利益億円 配当性向% 株式数
2015年3月期 5 5 10 10 -45.83 -61
2014年3月期 5 5 10 10 18.24 24 54.8
2013年3月期 5 5 10 10 3.90 5 256.4
2012年3月期 5 5 10 10 -24.25 -32

株式分割・株式併合がないため、「調整後」は開示値と同じ。中間・期末・年間は開示された額で、その期の1株に対して実際に支払われた金額を示す。配当性向は、1年間の配当が1株当たり当期純利益(EPS)の何割にあたるかを示す。この表では「調整後 ÷ EPS」で計算している。EPSは連結で、株式分割・併合を遡及して調整した開示値。有報が載せる配当性向は提出会社(単体)の利益に対する比率なので、ここの値とは異なる。

出所: 有価証券報告書(2019年3月期)

駆動系・シャシー部品業界の配当 7社
株主構成と配当の受取先

株主構成と配当の受取先

所有者別の構成比

  • 個人
  • 外国法人
  • 金融機関
  • その他法人
  • 金融商品取引業者
  • 政府・地方公共団体

有価証券報告書の所有者別状況(単元ベースの比率)。開示値をそのまま積むため、 外国法人等のうち個人ぶんと丸めのぶんだけ、合計が100%に届かない期がある。

1株当たり配当金

1株当たり配当金

2015年3月期 10.00
CAGR(4期) ▲0.0%
決算期 1株配当 (円) YoY 基準
2012年3月期 10.00 n/a 連結
2013年3月期 10.00 ▲0.0% 連結
2014年3月期 10.00 ▲0.0% 連結
2015年3月期 10.00 ▲0.0% 連結
定義
1 株に対して 1 年間に支払われた配当金。中間配当と期末配当の合計で、株式分割・併合があった期は最新期の株数にそろえてある。
算式
開示の年間配当 × その後に起きた併合の倍率 ÷ 分割の倍率
出所
有価証券報告書(XBRL)/長期の推移を見る
EPS

EPS

2015年3月期 ▲45.83
期間平均(4期) ▲11.99円
決算期 EPS (円) YoY 基準
2012年3月期 ▲24.25 n/a 連結
2013年3月期 3.90 n/a 連結
2014年3月期 18.24 +367.7% 連結
2015年3月期 ▲45.83 ▲351.3% 連結
定義
1 株に割り当てられる当期純利益。配当性向の分母にあたる値で、株式分割・併合は開示の時点で遡及調整されている。
算式
親会社株主に帰属する当期純利益 ÷ 期中平均株式数(連結)
出所
有価証券報告書(XBRL)/長期の推移を見る
株主還元の推移

株主還元の推移

配当(億円)自社株買い(億円)
各期の期末時点の社長信元久隆
株主還元の推移(決算期ごとの配当金の支払額、自己株式の取得額、総還元額、総還元性向、期末時点の社長)
決算期配当億円自社株買い億円総還元額億円総還元性向%社長
2015年3月期13013信元久隆

配当金の支払額と自己株式の取得額は、連結キャッシュ・フロー計算書の財務活動区分から取る。期末配当は株主総会の承認後に支払うため、その期に対して決めた配当額とは1期ずれる。総還元性向は総還元額 ÷ 連結当期純利益で、赤字の期は出さない。社長は各期の期末時点で在任していた人で、交代のあった期は後任を採る。表の社長欄は代の区切りにあたる期にだけ氏名を置き、在任が続く期は空にする。

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