PERとPBRの推移2019年6月期〜2026年6月期・17倍
ArentのPERとPBRの推移(2019年6月期〜2026年6月期)
EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
| 決算期 | PER倍 | PBR倍 | EPS円 | 期末株価円 | 時価総額億円 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026年6月期 | 17 | 3.6 | 225.39 | 3,829 | 266 |
| 2025年6月期 | 49 | 6.63 | 100.91 | 4,941 | 318 |
| 2024年6月期 | 45.8 | 7.32 | 106.16 | 4,860 | 302 |
| 2023年6月期 | 111.1 | 11.44 | 57.41 | 6,381 | 396 |
| 2022年6月期 | 損失 | — | -9.42 | — | — |
| 2021年6月期 | 損失 | — | -4.24 | — | — |
| 2020年6月期 | — | — | — | — | — |
| 2019年6月期 | — | — | — | — | — |
「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。
PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値47.4倍、最小17倍、最大111.1倍。
出所: 有価証券報告書(2026年6月期)
同業の中の位置26社・PERの低い順
ITコンサル・DX支援業界のPER26社・PERの低い順
スカラ7.1倍1.45倍チェンジHD11.7倍2.11倍グロースエクスパートナーズ12.4倍2.25倍構造計画研究所HD12.8倍2.58倍Orchestra Holdings13.1倍1.61倍シグマクシス・HD13.2倍3.60倍コアコンセプト・テクノロジー13.3倍3.84倍ライトアップ13.4倍2.07倍ULSグループ13.5倍2.36倍フューチャー15.0倍2.80倍GRCS16.4倍4.80倍Arent17.0倍3.60倍インフォネット17.0倍1.44倍エクスモーション18.2倍1.39倍ARアドバンストテクノロジ19.8倍4.13倍バーチャレクス・HD20.0倍1.28倍メンバーズ20.1倍4.21倍テンダ20.2倍1.91倍MITHD22.9倍3.01倍FCE23.9倍4.19倍グロービング24.8倍9.36倍セカンドサイトアナリティカ29.6倍3.84倍オープングループ36.1倍1.30倍プロジェクトHD47.3倍2.65倍デリバリーコンサルティング72.5倍2.29倍Kaizen Platform98.9倍0.99倍