PERとPBRの推移 2012年12月期〜2016年12月期・7倍
東燃ゼネラル石油のPERとPBRの推移(2012年12月期〜2016年12月期)
EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
| 決算期 | PER倍 | PBR倍 | EPS円 | 期末株価円 | 時価総額億円 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2016年12月期 | 7 | 1.62 | 176.84 | 1,233 | 4,511 |
| 2015年12月期 | 7,201.2 | 1.58 | 0.14 | 1,008 | 5,698 |
| 2014年12月期 | 損失 | — | -38.36 | — | — |
| 2013年12月期 | 15.4 | 1.2 | 62.84 | 965 | 5,455 |
| 2012年12月期 | 6.1 | 0.95 | 122.38 | 747 | 4,219 |
「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。
PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値11.2倍、最小6.1倍、最大7201.2倍。
出所: 有価証券報告書(2016年12月期)