沿革年表 1899〜2026年における重要度別の出来事(合計25件)
| 年月 | 区分 | 社長/CEO | 出来事 | 年度 | 売上高 | 純利益 |
|---|---|---|---|---|---|---|
会社設立 | 鳥井商店創業 | 1899 1-12月 | ||||
会社設立 | ㈱寿屋設立 | 1921 1-12月 | ||||
㈱寿屋が清涼飲料の販売を開始 | 1932 1-12月 | |||||
企業買収 | サントリー㈱がCerebos Pacific Limitedの株式を取得し、セレボス・グループを子会社化 | FY90 1990/12 | ||||
チャネル改革業務提携 | サントリー㈱が米国のペプシコ社より、日本でのペプシブランド商品のマスターフランチャイズ権(マーケティング及び製造販売総代理権)を取得 | FY97 1997/12 | ||||
会社設立合弁設立 | サントリー㈱の出資によりPepsi Bottling Ventures LLCを設立(ペプシコ社との合弁会社) | FY99 1999/12 | ||||
会社設立 | サントリー㈱の飲料・食品事業の承継先としてサントリー㈱がサントリー食品㈱を設立 (本店所在地:東京都港区) | FY09 2009/12 | ||||
企業買収海外進出 | サントリー㈱がFrucor Holdings NZ Limitedの株式を取得し、フルコア・グループを子会社化 | |||||
会社設立組織再編 | サントリー㈱が株式移転により持株会社であるサントリーホールディングス㈱を設立 | |||||
会社設立 | サントリー㈱の新設分割によりサントリープロダクツ㈱を設立 | |||||
組織再編新規事業 | サントリー㈱の飲料・食品事業を吸収分割で承継し、清涼飲料等の製造・販売を開始 サントリーフーズ㈱及びサントリープロダクツ㈱等が子会社化 | |||||
企業買収海外進出 | サントリーホールディングス㈱がOrangina Schweppes Holding S.à r.l.の株式取得、オランジーナ・シュウェップス・グループを子会社化 | |||||
組織再編海外進出 | 鳥井信宏 | サントリーホールディングス㈱の吸収分割によりサントリービバレッジ&フード㈱がオランジーナ・シュウェップス、セレボス、フルコアの各グループを承継 | FY11 2011/12 | 売上高 8,934億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 295億円 | |
東南アジアにおける事業統括会社としてSuntory Beverage & Food Asia Pte. Ltd.が発足 | ||||||
企業買収組織再編 | サントリーホールディングス㈱の吸収分割でSuntory International Corp.とPepsi Bottling Ventures LLCを子会社化 | |||||
| 鳥井信宏 | FY12 2012/12 | 売上高 9,922億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 234億円 | |||
合弁設立海外進出新規事業 | 鳥井信宏 | ペプシコ社との合弁会社PEPSICO INTERNATIONAL - VIETNAM COMPANYがベトナムで事業を開始 | FY13 2013/12 | 売上高 11,214億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 312億円 | |
本店を東京都中央区に移転 | ||||||
株式上場 | 東京証券取引所市場第一部に株式を上場 | |||||
企業買収海外進出 | 鳥井信宏 | Lucozade Ribena Suntory LimitedがGlaxoSmithKline plcから「Lucozade」「Ribena」事業を譲り受け開始 | FY14 2014/12 | 売上高 12,573億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 362億円 | |
企業買収チャネル改革 | 小郷三朗 | ㈱ジャパンビバレッジホールディングス及びジェイティエースター㈱の株式を取得し、両社を子会社化 | FY15 2015/12 | 売上高 13,810億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 425億円 | |
| 小郷三朗 | FY16 2016/12 | 売上高 14,108億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 461億円 | |||
| 小郷三朗 | FY17 2017/12 | 売上高 14,515億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 474億円 | |||
| 齋藤和弘 | FY18 2018/12 | 売上高 12,943億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 800億円 | |||
| 齋藤和弘 | FY19 2019/12 | 売上高 12,994億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 689億円 | |||
| 齋藤和弘 | 本店を東京都港区に移転 | FY20 2020/12 | 売上高 11,781億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 522億円 | ||
| 齋藤和弘 | FY21 2021/12 | 売上高 12,689億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 687億円 | |||
| 小野真紀子 | サントリービバレッジソリューション㈱、サントリービバレッジサービス㈱、㈱ジャパンビバレッジを統合、同社(旧㈱ジャパンビバレッジ)で自動販売機事業等を開始 | FY22 2022/12 | 売上高 14,504億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 823億円 | ||
株式上場 | 東京証券取引所市場第一部からプライム市場に移行 | |||||
| 小野真紀子 | FY23 2023/12 | 売上高 15,917億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 827億円 | |||
| 小野真紀子 | サントリーフーズ㈱を分割会社、サントリービバレッジソリューション㈱を承継会社とする吸収分割を実施し、自動販売機等のオペレーター営業事業を承継 | FY24 2024/12 | 売上高 16,968億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 935億円 | ||
| 小野真紀子 | FY25 2025/12 | 売上高 17,154億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 887億円 | |||
商号をサントリービバレッジ&フード株式会社に変更予定 | 2026 1-12月 |
- 鳥井商店創業
- ㈱寿屋設立
- ㈱寿屋が清涼飲料の販売を開始
- サントリー㈱がCerebos Pacific Limitedの株式を取得し、セレボス・グループを子会社化
- サントリー㈱が米国のペプシコ社より、日本でのペプシブランド商品のマスターフランチャイズ権(マーケティング及び製造販売総代理権)を取得
- サントリー㈱の出資によりPepsi Bottling Ventures LLCを設立(ペプシコ社との合弁会社)
- サントリー㈱の飲料・食品事業の承継先としてサントリー㈱がサントリー食品㈱を設立 (本店所在地:東京都港区)
- サントリー㈱がFrucor Holdings NZ Limitedの株式を取得し、フルコア・グループを子会社化
- サントリー㈱が株式移転により持株会社であるサントリーホールディングス㈱を設立
- サントリー㈱の新設分割によりサントリープロダクツ㈱を設立
- サントリー㈱の飲料・食品事業を吸収分割で承継し、清涼飲料等の製造・販売を開始 サントリーフーズ㈱及びサントリープロダクツ㈱等が子会社化
- サントリーホールディングス㈱がOrangina Schweppes Holding S.à r.l.の株式取得、オランジーナ・シュウェップス・グループを子会社化
- サントリーホールディングス㈱の吸収分割によりサントリービバレッジ&フード㈱がオランジーナ・シュウェップス、セレボス、フルコアの各グループを承継
- 東南アジアにおける事業統括会社としてSuntory Beverage & Food Asia Pte. Ltd.が発足
- サントリーホールディングス㈱の吸収分割でSuntory International Corp.とPepsi Bottling Ventures LLCを子会社化
- ペプシコ社との合弁会社PEPSICO INTERNATIONAL - VIETNAM COMPANYがベトナムで事業を開始
- 本店を東京都中央区に移転
- 東京証券取引所市場第一部に株式を上場
- Lucozade Ribena Suntory LimitedがGlaxoSmithKline plcから「Lucozade」「Ribena」事業を譲り受け開始
- ㈱ジャパンビバレッジホールディングス及びジェイティエースター㈱の株式を取得し、両社を子会社化
- 本店を東京都港区に移転
- サントリービバレッジソリューション㈱、サントリービバレッジサービス㈱、㈱ジャパンビバレッジを統合、同社(旧㈱ジャパンビバレッジ)で自動販売機事業等を開始
- 東京証券取引所市場第一部からプライム市場に移行
- サントリーフーズ㈱を分割会社、サントリービバレッジソリューション㈱を承継会社とする吸収分割を実施し、自動販売機等のオペレーター営業事業を承継
- 商号をサントリービバレッジ&フード株式会社に変更予定