松竹のPER・PBR

更新:

PERとPBRの推移2012年2月期〜2026年2月期・29.1倍

松竹のPERとPBRの推移(2012年2月期〜2026年2月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2026年2月期29.11.41381.0211,0801,544
2025年2月期損失—-48.34——
2024年2月期45.91.47219.5610,0761,404
2023年2月期27.51.74399.310,9691,529
2022年2月期損失—-128.33——
2021年2月期損失—-830.5——
2020年2月期65.91.76176.1811,6101,618
2019年2月期60.31.718911,4001,589
2018年2月期55.12.23272.8615,0402,096
2017年2月期482.07269.9812,9511,805
2016年2月期34.61.6828.349821,369
2015年2月期36.92.0230.411,1221,564
2014年2月期57.41.714.938571,194
2013年2月期133.32.027.299721,355
2012年2月期損失—-25.02——

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値48倍、最小27.5倍、最大133.3倍。

出所: 有価証券報告書(2026年2月期)

同業の中の位置3社・PERの低い順

同業他社の業績概況

免責事項およびポリシー