芦田昭充
商船三井・元代表取締役社長執行役員
Ashida Akimitsu
就任年 2003年
就任時年齢 —
退任年 2008年
在任期間 6年
出自 —
- 大手海運の生え抜き経営者として市況変動期を長く担った
- 国内有数の総合海運会社のトップとして、ドライバルク・コンテナを軸に外航海運事業を率いた。
- 海運市況の好不況に左右される収益構造のもとで規模を維持・拡大した
- 売上高は1兆〜2兆円規模で推移し、市況高騰期の高収益と金融危機後の損益悪化という海運特有の振れ幅を経て、事業基盤を維持した。
就任前(FY02)9,103億円
退任時(FY08)18,658億円
変化(6カ年)+105%
就任前-
退任時(FY08)10.6%
変化-
芦田昭充の経歴社長就任に至るキャリア
所属・役職1967年20002008年╱╱
商船三井
1967年入社
1995年定航一部長
1996年取締役企画部長
1998年常務取締役
2000年専務取締役 専務執行役員
2003年代表取締役副社長 副社長執行役員
2004年代表取締役社長 社長執行役員
2005年代表取締役 社長執行役員(現職)
株式会社日本海運会館
2007年代表取締役(現職)
| 年月 | 内容 |
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