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直近の業績 — 直近10ヵ年の業績と現任 CEO 売上・利益・自己資本比率の現状

2025/3売上高10,598億円YoY▲1.1%
2025/3売上総利益1,603億円YoY+1.5%
2025/3販売費及び一般管理費918億円YoY+8.5%
2025/3営業利益598億円YoY▲11.6%
2014/3経常利益458億円YoY+24.7%
2025/3親会社株主に帰属する当期純利益363億円YoY▲29.4%
2025/3自己資本比率54.4%YoY+3.2pt
2025/3有利子負債合計1,095億円前年比▲289億円
2025/3現金及び現金同等物の期末残高1,188億円YoY▲18.7%
経営トップ齋藤克巳取締役社長
2025/3従業員数39,192前年比+241人
2025/3平均給与731万円前年比+43万円

2025/3期の業績 最新有報の売上・利益・セグメント構成と現任 CEO

経営トップ
齋藤克巳(取締役社長)
歴代社長一覧を開く
売上高分解(直近10ヵ年・億円)
営業利益販管費売上原価
長期業績データ(24年)を開く
セグメント売上構成(2025/3・億円)
  • 日本4,027億円38%)
  • 米州4,005億円38%)
  • 中国921億円9%)
  • アジア912億円9%)
  • インド421億円4%)
  • 欧州・アフリカ313億円3%)
セグメント別データを開く

直近10カ年の業績 有価証券報告書(XBRL)から取得した PL・KGI の年次推移

項目単位FY152016/3連結 / IFRSFY162017/3連結 / IFRSFY172018/3連結 / IFRSFY182019/3連結 / IFRSFY192020/3連結 / IFRSFY202021/3連結 / IFRSFY212022/3連結 / IFRSFY222023/3連結 / IFRSFY232024/3連結 / IFRSFY242025/3連結 / IFRS
損益計算書 (PL)
売上高YoY億円7,819+7.4%7,556−3.4%8,069+6.8%8,364+3.7%8,129−2.8%7,215−11.2%8,302+15.1%9,519+14.7%10,711+12.5%10,598−1.1%
アジア億円1,7331,6021,6411,9712,412960912
インド億円349421
中国億円1,096921
日本億円3,5193,7803,7793,3233,7013,5744,0334,027
欧州・アフリカ億円448439354255260274331313
米州億円2,3732,4552,3951,9972,3713,2593,9424,005
売上原価億円6,8066,5797,0597,3747,1246,2287,3378,3639,1328,995
売上総利益億円1,0139771,0211,0341,0059879661,1561,5791,603
販管費億円585570606624615564641765846918
営業利益YoY億円428+2.9%407−5.0%352−13.5%365+3.8%179−51.0%365+103.9%342−6.3%351+2.6%677+93.1%598−11.6%
アジア億円128106145153167142142
インド億円3544
中国億円50-72
日本億円106110-5112115863159114
欧州・アフリカ億円-41-48-42-39-9-372827
米州億円16017516613842160262342
当期純利益YoY億円203−4.3%162−19.9%212+30.4%212+0.3%112−47.1%352+213.6%234−33.7%160−31.5%515+221.5%363−29.4%
貸借対照表 (BS)
自己資本比率%51.750.749.647.945.146.745.947.451.254.4
有利子負債比率%10.812.116.317.720.919.620.218.814.812.0
キャッシュフロー (CF)
営業CF億円7786046086486526722775401,284920
投資CF億円-563-821-392-628-542-499-594-320-407-718
財務CF億円-2471486571125-13122-286-531-507
従業員
連結従業員数35,90336,67938,23439,42939,40338,82339,51138,94238,95139,192
単体従業員数6,5106,4696,4856,6386,3666,5266,6766,7336,6886,635
平均年収(単体)万円665641643638659687731

IR資料サマリ 直近5ヵ年の有報・決算短信・統合報告書

アニュアルレポート / 統合報告書

年度経営の振り返り報告資料
FY25中長期経営計画「2030事業計画」の進捗報告と「変える・変わる・チャレンジする」を経営テーマに据える齋藤克巳社長のCEOメッセージを掲載。創業76年目、グローバル従業員39,192名、エアバッグ世界シェア18%、信用格付A+。脱炭素・循環型社会へ向けたe-Rubber/GaNパワー半導体/高圧水素タンク等の新価値事業強化を提示。

統合報告書

https://www.toyoda-gosei.co.jp/csr/dl/pdf/TGReport2025_JPN.pdf
FY242023年8月策定の中長期経営計画「2030事業計画」を初めて統合報告書で本格開陳。齋藤克巳社長就任後初年度として、めざす姿「高分子の可能性を追求し、より良い移動と暮らしを未来につなぐ会社」を提示。CASE対応の新製品開発、北米・中国・インドへの展開、人的資本投資を経営重点に据える。

統合報告書

https://www.toyoda-gosei.co.jp/csr/dl/pdf/TGReport2024_JPN_A4.pdf
FY23新中期経営計画「2030事業計画」の骨格を提示。前年策定の「2025事業計画」最終年度に向けた進捗総括と並行し、次の10年の成長戦略を準備。生産工程の脱炭素化と循環型社会への投資方針を提起。

統合報告書

https://www.toyoda-gosei.co.jp/csr/dl/pdf/TGReport2023_JPN_A4.pdf
FY22「2025事業計画」進捗報告。コロナ禍と半導体不足下での自動車生産変動への対応、米州・中国・インドの地域戦略強化を提示。エアバッグの世界シェア拡大とe-Rubber商用化に向けた進捗を開示。

統合報告書

https://www.toyoda-gosei.co.jp/csr/dl/pdf/TGReport2022_JPN_A4.pdf
FY21小山享社長による2025事業計画推進中の振り返り。コロナ禍と電動化加速の中でセーフティシステム(エアバッグ)・新価値事業(e-Rubber、GaNパワー半導体)の二軸強化方針。役員一覧(pdf/TGReport2021_JPN_P7475.pdf)に小山享社長就任記録あり。

統合報告書

https://www.toyoda-gosei.co.jp/csr/dl/pdf/TGReport2021_JPN.pdf