PERとPBRの推移2012年2月期〜2026年2月期・18.6倍

イオンファンタジーのPERとPBRの推移(2012年2月期〜2026年2月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2026年2月期18.66.64141.092,624519
2025年2月期損失—-91.87——
2024年2月期34.95.5366.52,321459
2023年2月期損失—-170.82——
2022年2月期損失—-228.07——
2021年2月期損失—-469.51——
2020年2月期損失—-16.47——
2019年2月期281.8394.582,648522
2018年2月期32.63.51151.534,940974
2017年2月期352.3586.183,016595
2016年2月期28.11.7476.72,155425
2015年2月期20.91.3273.761,542280
2014年2月期22.31.2361.641,375250
2013年2月期151.1784.581,269231
2012年2月期—————

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値28倍、最小15倍、最大35倍。

出所: 有価証券報告書(2026年2月期)

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