日本製紙 のPER・PBR

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PERとPBRの推移 2012年3月期〜2026年3月期・12.5倍

日本製紙のPERとPBRの推移(2012年3月期〜2026年3月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期 PER PBR EPS 期末株価 時価総額億円
2026年3月期 12.5 0.29 101.69 1,269 1,475
2025年3月期 25.6 0.24 39.33 1,008 1,172
2024年3月期 6 0.29 197.09 1,183 1,375
2023年3月期 損失 0.3 -436.28 1,021 1,187
2022年3月期 60.3 0.28 17.23 1,039 1,208
2021年3月期 47.9 0.37 27.67 1,326 1,541
2020年3月期 12.5 0.47 122.89 1,539 1,789
2019年3月期 損失 0.69 -304.34 2,286 2,657
2018年3月期 29.3 0.53 67.8 1,986 2,309
2017年3月期 27.6 0.54 72.57 2,002 2,328
2016年3月期 95.6 0.55 20.95 2,003 2,329
2015年3月期 9 0.43 200.27 1,806 2,100
2014年3月期 9.9 0.53 196.67 1,945 2,261
2013年3月期 38.43
2012年3月期 損失 -386.59

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値25.6倍、最小6倍、最大95.6倍。

出所: 有価証券報告書(2026年3月期)

同業の中の位置 7社・PERの低い順

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