沿革年表 1992〜2025年における重要度別の出来事(合計55件)
| 年月 | 区分 | 社長/CEO | 出来事 | 年度 | 売上高 | 純利益 |
|---|---|---|---|---|---|---|
会社設立 | シップコーポレーション(現・シップヘルスケアホールディングス)を大阪府吹田市に設立 医療・保健・福祉施設のコンサルティング業務を開始 医療福祉コンサルティング事業を核とした持株会社グループの出発点 | 1992 1-12月 | ||||
会社設立 | グリーンホスピタルサプライ株式会社(現・シップヘルスケアホールディングスに吸収合併)を設立 レントゲンフィルム・自動現像機等の富士写真フイルム製品および医療用機器等の販売を開始 医療機器・消耗品の販売子会社として事業拡大の中核に育つ原点 | |||||
会社設立 | 株式会社保健医療総合研究所(現・シップヘルスケアリサーチ&コンサルティング株式会社)を設立 医療経営コンサルティング機能の独立子会社化 | 1994 1-12月 | ||||
会社設立 | 日星調剤株式会社(島根県鹿足郡)を設立 調剤薬局事業への参入 | |||||
新規事業 | 医療機関等に対するリース事業を開始 医療機器・設備のリース提供による収益多様化。医療機関向けファイナンス機能の確立 | 1995 1-12月 | ||||
新規事業 | グリーンホスピタルサプライがSPD(院内物流代行システム)事業を開始 サプライプロセシングディストリビューションとして医療機関の物流業務を受託 院内物流アウトソーシング事業の立ち上げ。後のグループ中核事業へ発展する起点 | 1997 1-12月 | ||||
事業売却 | グリーンホスピタルサプライがメディカルイメージング部門を富士フイルムメディカル西日本株式会社へ営業譲渡 ノンコア部門の切り離しによる事業集中。医療用品・SPD事業への経営資源シフト | 1999 1-12月 | ||||
設備投資 | 古川國久 | グリーンホスピタルサプライが東京営業所(現・東京支社)を開設 東京都中央区に拠点設置 全国展開に向けた首都圏拠点の確立 | 2000 1-12月 | |||
企業買収 | 誠光メディカル株式会社(現・セイコーメディカル株式会社、和歌山県)を子会社化 和歌山県における医療関連サービスの拡充 | |||||
企業買収 | 古川國久 | 株式会社多治川経営企画(現・シップヘルスケアエステート株式会社)を子会社化 医療不動産・施設管理機能の取り込み | 2001 1-12月 | |||
| 古川國久 | グリーンホスピタルサプライを吸収合併し「グリーンホスピタルサプライ株式会社」へ商号変更 シップコーポレーションが元グリーンホスピタルサプライを吸収 商号変更。医療機器販売事業を直接運営する体制へ | 2002 1-12月 | ||||
企業買収 | 古川國久 | 株式会社ユナイト(現・グリーンライフ株式会社、兵庫県尼崎市)を子会社化 介護・生活関連サービス分野への進出 | FY03 2003/3 | |||
企業買収 | 古川國久 | 有限会社わかば(現・グリーンファーマシー株式会社、大阪府吹田市)を子会社化 調剤薬局チェーン機能の強化 | FY05 2005/3 | |||
株式上場 | 東京証券取引所市場第二部に上場 上場により資本市場へのアクセスを確立。医療総合サービス事業者としての外部認知を獲得 | |||||
会社設立 | グリーンエンジニアリング株式会社および株式会社大阪先端画像センターを設立 グリーンエンジニアリングは東京都中央区、大阪先端画像センターは大阪府吹田市 医療施設エンジニアリングおよび画像診断支援の専門子会社を新設 | |||||
会社設立新規事業 | 古川國久 | 株式会社アニマルメディカルセンター(現・グリーンアニマル株式会社)を設立 大阪府吹田市 動物医療分野への事業領域拡大 | FY06 2006/3 | 売上高 622億円 | 当期純利益 17億円 | |
企業買収 | 株式会社ホスピタルフードサプライサービス(現・シップヘルスケアフード株式会社)を子会社化 大阪府吹田市 病院給食・フードサービス事業の取り込み | |||||
企業買収 | 株式会社三世会(現・株式会社北大阪地所)を子会社化 大阪市東淀川区 医療関連不動産事業の拡充 | |||||
企業買収 | 古川國久 | 株式会社サンライフ(神奈川県相模原市)を子会社化 首都圏における医療関連サービス網の拡大 | FY07 2007/3 | 売上高 788億円 | 当期純利益 25億円 | |
企業買収 | 株式会社セントラルユニおよびその子会社5社を子会社化 東京都千代田区。医療用品・消耗品の大手販社 大型M&Aによる医療用品流通ネットワークの大幅強化 | |||||
株式上場 | 東京証券取引所市場第一部へ指定変更 一部指定により機関投資家からの資本調達力と信用力を向上 | |||||
企業買収 | 株式会社仙台調剤(現・シップヘルスケアファーマシー東日本株式会社)を子会社化 仙台市泉区 東北地区の調剤薬局ネットワーク取得 | |||||
企業買収 | アイネット・システムズ株式会社およびその子会社1社を子会社化 大阪市中央区 医療情報システム事業の取り込み | |||||
企業買収 | 古川國久 | 株式会社ハートライフおよびその子会社1社を子会社化 東京都世田谷区 首都圏における介護・医療サービスの拡充 | FY08 2008/3 | 売上高 1,059億円 | 当期純利益 -38億円 | |
企業買収 | 古川國久 | 山田医療照明株式会社を子会社化 東京都文京区。手術室用照明機器の専門メーカー 医療照明機器事業の垂直統合 | FY09 2009/3 | 売上高 1,186億円 | 当期純利益 21億円 | |
企業買収 | 株式会社ライトテック(大阪市西区)を子会社化 医療・産業用照明機器事業の補完 | |||||
会社設立 | 古川國久 | シップヘルスケアホールディングス株式会社(現・グリーンホスピタルサプライ株式会社)を設立 大阪府吹田市 持株会社移行に向けた準備会社設立 | FY10 2010/3 | 売上高 1,400億円 | 当期純利益 32億円 | |
組織再編構造改革 | 分社型吸収分割で事業をシップヘルスケアホールディングスへ承継し持株会社体制へ移行 「シップヘルスケアホールディングス株式会社」へ商号変更。グループ各社を傘下に置く純粋持株会社として再編 持株会社体制への移行で事業ポートフォリオ管理を強化。グループ経営の効率化と各事業の自律性向上を実現 | |||||
株主対応 | 株式会社セントラルユニとの株式交換を実施 セントラルユニを完全子会社化 完全子会社化による統合シナジーの最大化。意思決定の迅速化 | |||||
企業買収 | 酒井医療株式会社およびその子会社1社を子会社化 東京都文京区 リハビリテーション機器事業の取り込み | |||||
企業買収 | 古川國久 | 株式会社札幌メディカルコーポレーション(現・株式会社SMC)およびその子会社3社を子会社化 札幌市白石区 北海道地域における医療関連サービス基盤の確立 | FY11 2011/3 | 売上高 1,624億円 | 当期純利益 59億円 | |
会社設立 | 古川國久 | クオンシステム株式会社(東京都港区)を設立 医療ITシステム開発の専門子会社設立 | FY12 2012/3 | 売上高 1,888億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 70億円 | |
組織再編 | 古川國久 | 吸収分割によりグリーンホスピタルサプライおよびセントラルユニの一部子会社の管理運営業務を承継 グループ管理機能の持株会社への集約によるガバナンス強化 | FY13 2013/3 | 売上高 2,244億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 86億円 | |
| 古川國久 | FY14 2014/3 | 売上高 2,592億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 85億円 | |||
会社設立 | 古川國久 | シップヘルスケアエステート東日本株式会社(東京都中央区)を設立 東日本における医療不動産・施設管理事業の拡充 | FY15 2015/3 | 売上高 2,733億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 75億円 | |
会社設立海外進出 | GREEN HOSPITAL MYANMAR,LTD.(ミャンマー国ヤンゴン市)を設立 ミャンマーへの進出。東南アジア医療市場への本格参入の起点 | |||||
会社設立新規事業 | 古川國久 | 大阪重粒子線施設管理株式会社(大阪府吹田市)を設立 重粒子線がん治療施設の管理運営事業参入。先端医療分野への事業展開 | FY16 2016/3 | 売上高 3,069億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 88億円 | |
企業買収 | 株式会社西野医科器械(東京都江戸川区)を子会社化 首都圏における医科器械販売ネットワークの強化 | |||||
企業買収 | 古川國久 | 小西共和ホールディング株式会社(現・小西医療器株式会社に吸収合併)およびその子会社4社を子会社化 大阪市中央区 大阪を拠点とする医療機器商社の取得によりグループの販売力を大幅に拡充 | FY17 2017/3 | 売上高 4,085億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 94億円 | |
会社設立海外進出 | SHIP AICHI MEDICAL SERVICE LTD.(バングラデシュ国ダッカ市)を設立 バングラデシュへの医療サービス事業展開 | |||||
企業買収 | 日本パナユーズ株式会社およびその子会社1社を子会社化 大阪市港区 医療機器・医療材料の流通機能の強化 | |||||
会社設立新規事業 | 昭島国際法務PFI株式会社(東京都中央区)を設立 PFI事業への参入。医療・公共施設の官民連携事業を手掛ける新領域 | |||||
企業買収 | 古川國久 | ユーロメディテック株式会社(東京都品川区)を子会社化 欧州製医療機器の輸入・販売機能の取り込み | FY18 2018/3 | 売上高 4,256億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 104億円 | |
| 古川國久 | FY19 2019/3 | 売上高 4,440億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 112億円 | |||
企業買収 | 古川國久 | 株式会社I&C(大阪市中央区)を子会社化 医療機器保守・管理サービスの機能強化 | FY20 2020/3 | 売上高 4,844億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 118億円 | |
企業買収 | 株式会社日本システム家具(和歌山県和歌山市)を子会社化 医療・福祉施設向けシステム家具事業の取り込み | |||||
企業買収 | 株式会社ジョイアップ(福岡市博多区)を子会社化 九州地域における医療関連サービス網の拡大 | |||||
企業買収 | 株式会社日本ネットワークサービスおよびその子会社1社を子会社化 神戸市中央区 医療情報ネットワーク事業の機能強化 | |||||
企業買収 | 大橋太 | 株式会社エス・ティー・ケー(大阪府吹田市)を子会社化 医療機器の保守・管理サービス機能の追加 | FY21 2021/3 | 売上高 4,972億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 123億円 | |
企業買収 | 大橋太 | マスターズホスピタリティ株式会社(大阪市中央区)を子会社化 医療機関向けホスピタリティ・給食サービスの拡充 | FY22 2022/3 | 売上高 5,144億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 122億円 | |
株式上場 | 大橋太 | 東京証券取引所の市場区分見直しによりプライム市場へ移行 市場第一部からプライム市場へ移行 プライム上場による高水準のガバナンス要件への対応と機関投資家層の拡大 | FY23 2023/3 | 売上高 5,723億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 121億円 | |
企業買収 | 株式会社中央(香川県高松市)を子会社化 四国地域における医療関連サービス拠点の確立 | |||||
企業買収 | 株式会社キングランおよびその子会社11社を子会社化 東京都千代田区。ランドリー・リネンサプライ事業の大手 医療・介護施設向けランドリー事業への大型参入。グループのサービス領域を大幅拡充 | |||||
企業買収 | 大橋太 | 有限会社スターシップ(大阪府吹田市)を子会社化 近畿地区における医療関連サービスの補完 | FY24 2024/3 | 売上高 6,310億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 138億円 | |
企業買収 | 株式会社エム・アイ・シー(横浜市金沢区)を子会社化 首都圏南部における医療機器販売・管理サービスの拡充 | |||||
会社設立 | マスターズシーズン株式会社(大阪市中央区)を設立 医療機関向け季節・イベント関連サービスの専門子会社設立 | |||||
企業買収 | 大橋太 | 株式会社MONAKA(東京都中央区)を子会社化 医療関連サービス事業の継続的な拡充 | FY25 2025/3 | 売上高 6,782億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 151億円 |
- シップコーポレーション(現・シップヘルスケアホールディングス)を大阪府吹田市に設立
医療・保健・福祉施設のコンサルティング業務を開始
医療福祉コンサルティング事業を核とした持株会社グループの出発点 - グリーンホスピタルサプライ株式会社(現・シップヘルスケアホールディングスに吸収合併)を設立
レントゲンフィルム・自動現像機等の富士写真フイルム製品および医療用機器等の販売を開始
医療機器・消耗品の販売子会社として事業拡大の中核に育つ原点 - 株式会社保健医療総合研究所(現・シップヘルスケアリサーチ&コンサルティング株式会社)を設立医療経営コンサルティング機能の独立子会社化
- 日星調剤株式会社(島根県鹿足郡)を設立調剤薬局事業への参入
- 医療機関等に対するリース事業を開始医療機器・設備のリース提供による収益多様化。医療機関向けファイナンス機能の確立
- グリーンホスピタルサプライがSPD(院内物流代行システム)事業を開始
サプライプロセシングディストリビューションとして医療機関の物流業務を受託
院内物流アウトソーシング事業の立ち上げ。後のグループ中核事業へ発展する起点 - グリーンホスピタルサプライがメディカルイメージング部門を富士フイルムメディカル西日本株式会社へ営業譲渡ノンコア部門の切り離しによる事業集中。医療用品・SPD事業への経営資源シフト
- グリーンホスピタルサプライが東京営業所(現・東京支社)を開設
東京都中央区に拠点設置
全国展開に向けた首都圏拠点の確立 - 誠光メディカル株式会社(現・セイコーメディカル株式会社、和歌山県)を子会社化和歌山県における医療関連サービスの拡充
- 株式会社多治川経営企画(現・シップヘルスケアエステート株式会社)を子会社化医療不動産・施設管理機能の取り込み
- グリーンホスピタルサプライを吸収合併し「グリーンホスピタルサプライ株式会社」へ商号変更
シップコーポレーションが元グリーンホスピタルサプライを吸収
商号変更。医療機器販売事業を直接運営する体制へ - 株式会社ユナイト(現・グリーンライフ株式会社、兵庫県尼崎市)を子会社化介護・生活関連サービス分野への進出
- 有限会社わかば(現・グリーンファーマシー株式会社、大阪府吹田市)を子会社化調剤薬局チェーン機能の強化
- 東京証券取引所市場第二部に上場上場により資本市場へのアクセスを確立。医療総合サービス事業者としての外部認知を獲得
- グリーンエンジニアリング株式会社および株式会社大阪先端画像センターを設立
グリーンエンジニアリングは東京都中央区、大阪先端画像センターは大阪府吹田市
医療施設エンジニアリングおよび画像診断支援の専門子会社を新設 - 株式会社アニマルメディカルセンター(現・グリーンアニマル株式会社)を設立
大阪府吹田市
動物医療分野への事業領域拡大 - 株式会社ホスピタルフードサプライサービス(現・シップヘルスケアフード株式会社)を子会社化
大阪府吹田市
病院給食・フードサービス事業の取り込み - 株式会社三世会(現・株式会社北大阪地所)を子会社化
大阪市東淀川区
医療関連不動産事業の拡充 - 株式会社サンライフ(神奈川県相模原市)を子会社化首都圏における医療関連サービス網の拡大
- 株式会社セントラルユニおよびその子会社5社を子会社化
東京都千代田区。医療用品・消耗品の大手販社
大型M&Aによる医療用品流通ネットワークの大幅強化 - 東京証券取引所市場第一部へ指定変更一部指定により機関投資家からの資本調達力と信用力を向上
- 株式会社仙台調剤(現・シップヘルスケアファーマシー東日本株式会社)を子会社化
仙台市泉区
東北地区の調剤薬局ネットワーク取得 - アイネット・システムズ株式会社およびその子会社1社を子会社化
大阪市中央区
医療情報システム事業の取り込み - 株式会社ハートライフおよびその子会社1社を子会社化
東京都世田谷区
首都圏における介護・医療サービスの拡充 - 山田医療照明株式会社を子会社化
東京都文京区。手術室用照明機器の専門メーカー
医療照明機器事業の垂直統合 - 株式会社ライトテック(大阪市西区)を子会社化医療・産業用照明機器事業の補完
- シップヘルスケアホールディングス株式会社(現・グリーンホスピタルサプライ株式会社)を設立
大阪府吹田市
持株会社移行に向けた準備会社設立 - 分社型吸収分割で事業をシップヘルスケアホールディングスへ承継し持株会社体制へ移行
「シップヘルスケアホールディングス株式会社」へ商号変更。グループ各社を傘下に置く純粋持株会社として再編
持株会社体制への移行で事業ポートフォリオ管理を強化。グループ経営の効率化と各事業の自律性向上を実現 - 株式会社セントラルユニとの株式交換を実施
セントラルユニを完全子会社化
完全子会社化による統合シナジーの最大化。意思決定の迅速化 - 酒井医療株式会社およびその子会社1社を子会社化
東京都文京区
リハビリテーション機器事業の取り込み - 株式会社札幌メディカルコーポレーション(現・株式会社SMC)およびその子会社3社を子会社化
札幌市白石区
北海道地域における医療関連サービス基盤の確立 - クオンシステム株式会社(東京都港区)を設立医療ITシステム開発の専門子会社設立
- 吸収分割によりグリーンホスピタルサプライおよびセントラルユニの一部子会社の管理運営業務を承継グループ管理機能の持株会社への集約によるガバナンス強化
- シップヘルスケアエステート東日本株式会社(東京都中央区)を設立東日本における医療不動産・施設管理事業の拡充
- GREEN HOSPITAL MYANMAR,LTD.(ミャンマー国ヤンゴン市)を設立ミャンマーへの進出。東南アジア医療市場への本格参入の起点
- 大阪重粒子線施設管理株式会社(大阪府吹田市)を設立重粒子線がん治療施設の管理運営事業参入。先端医療分野への事業展開
- 株式会社西野医科器械(東京都江戸川区)を子会社化首都圏における医科器械販売ネットワークの強化
- 小西共和ホールディング株式会社(現・小西医療器株式会社に吸収合併)およびその子会社4社を子会社化
大阪市中央区
大阪を拠点とする医療機器商社の取得によりグループの販売力を大幅に拡充 - SHIP AICHI MEDICAL SERVICE
LTD.(バングラデシュ国ダッカ市)を設立
バングラデシュへの医療サービス事業展開 - 日本パナユーズ株式会社およびその子会社1社を子会社化
大阪市港区
医療機器・医療材料の流通機能の強化 - 昭島国際法務PFI株式会社(東京都中央区)を設立PFI事業への参入。医療・公共施設の官民連携事業を手掛ける新領域
- ユーロメディテック株式会社(東京都品川区)を子会社化欧州製医療機器の輸入・販売機能の取り込み
- 株式会社I&C(大阪市中央区)を子会社化医療機器保守・管理サービスの機能強化
- 株式会社日本システム家具(和歌山県和歌山市)を子会社化医療・福祉施設向けシステム家具事業の取り込み
- 株式会社ジョイアップ(福岡市博多区)を子会社化九州地域における医療関連サービス網の拡大
- 株式会社日本ネットワークサービスおよびその子会社1社を子会社化
神戸市中央区
医療情報ネットワーク事業の機能強化 - 株式会社エス・ティー・ケー(大阪府吹田市)を子会社化医療機器の保守・管理サービス機能の追加
- マスターズホスピタリティ株式会社(大阪市中央区)を子会社化医療機関向けホスピタリティ・給食サービスの拡充
- 東京証券取引所の市場区分見直しによりプライム市場へ移行
市場第一部からプライム市場へ移行
プライム上場による高水準のガバナンス要件への対応と機関投資家層の拡大 - 株式会社中央(香川県高松市)を子会社化四国地域における医療関連サービス拠点の確立
- 株式会社キングランおよびその子会社11社を子会社化
東京都千代田区。ランドリー・リネンサプライ事業の大手
医療・介護施設向けランドリー事業への大型参入。グループのサービス領域を大幅拡充 - 有限会社スターシップ(大阪府吹田市)を子会社化近畿地区における医療関連サービスの補完
- 株式会社エム・アイ・シー(横浜市金沢区)を子会社化首都圏南部における医療機器販売・管理サービスの拡充
- マスターズシーズン株式会社(大阪市中央区)を設立医療機関向け季節・イベント関連サービスの専門子会社設立
- 株式会社MONAKA(東京都中央区)を子会社化医療関連サービス事業の継続的な拡充