オークワのPER・PBR

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PERとPBRの推移2012年2月期〜2026年2月期・137.4倍

オークワのPERとPBRの推移(2012年2月期〜2026年2月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2026年2月期137.40.486.44885371
2025年2月期損失—-55.89——
2024年2月期38.10.4922.79868393
2023年2月期43.50.5221.18921417
2022年2月期27.20.5334.74945427
2021年2月期13.90.6886.381,201543
2020年2月期45.20.8632.381,464662
2019年2月期204.50.675.511,127510
2018年2月期48.50.6322.451,089493
2017年2月期33.80.6433.081,118506
2016年2月期54.80.5718.05989447
2015年2月期913.10.561.07977442
2014年2月期損失—-9.62——
2013年2月期31.60.5933.461,057478
2012年2月期20.80.6252.691,096496

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値43.5倍、最小13.9倍、最大913.1倍。

出所: 有価証券報告書(2026年2月期)

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