沿革年表 1938〜2026年における重要度別の出来事(合計54件)
| 年月 | 区分 | 社長/CEO | 出来事 | 年度 | 売上高 | 純利益 |
|---|---|---|---|---|---|---|
名古屋支店開設。 中部圏拠点開設 | 1938 1-12月 | |||||
新規事業 | 日本染料製造㈱の医薬品の総販売元となり、医薬品部門を新設。 医薬品事業着手 | 1939 1-12月 | ||||
商号を稲畑産業株式会社に変更。 | 1943 1-12月 | |||||
重要事項業務提携 | 住友化学工業㈱が日本染料製造㈱を合併したことに伴い、住友化学工業㈱の染料、化学品、医薬品の特約販売店となる。 住友化学の特約店化 住友グループ系商社化の起点 | 1944 1-12月 | ||||
株式上場 | 大阪証券取引所市場第二部に株式上場。 大証2部上場 株式公開 | FY62 1962/3 | ||||
株式上場 | 東京証券取引所市場第二部に株式上場。 東証2部上場 | FY63 1963/3 | ||||
組織再編 | 本部制を採用し、染料・化学品・合成樹脂・機械・総務・人事の各本部を設置。 本部制導入 事業別管理体制確立 | FY70 1970/3 | ||||
FY71 1971/3 | 売上高 737億円 | 当期純利益 4億円 | ||||
FY72 1972/3 | 売上高 805億円 | 当期純利益 4億円 | ||||
FY73 1973/3 | 売上高 949億円 | 当期純利益 5億円 | ||||
株式上場 | 東京・大阪両証券取引所市場第一部銘柄に指定。 1部指定 主要市場入り | FY74 1974/3 | 売上高 1,395億円 | 当期純利益 8億円 | ||
新規事業 | 建材本部発足。 建材事業強化 | |||||
FY75 1975/3 | 売上高 1,419億円 | 当期純利益 5億円 | ||||
新規事業 | 化学品本部内に食品部を新設。 食品事業着手 | FY76 1976/3 | 売上高 1,556億円 | 当期純利益 4.6億円 | ||
海外進出 | シンガポールに戦後初の海外営業拠点となるINABATA SINGAPORE (PTE.) LTD.を設立。 戦後初の海外営業拠点 海外展開の起点 | FY77 1977/3 | 売上高 1,718億円 | 当期純利益 4.8億円 | ||
FY78 1978/3 | 売上高 1,773億円 | 当期純利益 4.7億円 | ||||
合弁設立 | シンガポールに山陽化工㈱と合弁で初の樹脂コンパウンド製造のSANYO-IK COLOR (PTE.) LTD.を設立。 初の樹脂コンパウンド製造合弁 商社から事業会社への布石 | FY79 1979/3 | 売上高 1,878億円 | 当期純利益 5.3億円 | ||
海外進出 | アメリカ・ニューヨークにINABATA AMERICA CORPORATIONを設立。 米国現地法人設立 対米拠点設置 | |||||
FY80 1980/3 | 売上高 2,287億円 | 当期純利益 6.4億円 | ||||
FY81 1981/3 | 売上高 2,235億円 | 当期純利益 4.8億円 | ||||
FY82 1982/3 | 売上高 2,390億円 | 当期純利益 4.9億円 | ||||
FY83 1983/3 | 売上高 2,497億円 | 当期純利益 5.5億円 | ||||
組織再編 | 東京支店を東京本社と改称し、両本社制を採用。 東阪二本社制 | FY84 1984/3 | 売上高 2,665億円 | 当期純利益 5.9億円 | ||
重要事項事業売却 | 医薬事業を住友製薬㈱(稲畑産業と住友化学工業㈱の共同出資により1984年2月設立、現社名住友ファーマ㈱)に営業譲渡。 医薬事業を合弁子会社へ譲渡 医薬事業の住友製薬統合 | FY85 1985/3 | 売上高 2,343億円 | 当期純利益 6.5億円 | ||
海外進出 | タイ・バンコクにSIAM INABATA CO.,LTD.(現社名INABATA THAI CO.,LTD.)を設立。 タイ拠点設立 | FY87 1987/3 | ||||
海外進出 | タイ・バンコク近郊に樹脂コンパウンド製造のSIK(THAILAND)LTD.を設立。 タイ樹脂製造拠点設立 | FY88 1988/3 | ||||
組織再編 | 食品の取り扱いの増加に伴い、食品部を食品本部とする。 食品事業の本部化 | FY89 1989/3 | ||||
海外進出 | 香港にINABATA SANGYO (H.K.) LTD.を設立。 香港拠点設立 | |||||
海外進出 | 台湾にTAIWAN INABATA SANGYO CO.,LTD.を設立。 台湾拠点設立 | FY90 1990/3 | ||||
海外進出 | フランス・パリにINABATA FRANCE S.A.R.L.を設立。 仏拠点設立 欧州本格展開 | |||||
創業100周年を迎え、大阪本社新社屋完成。 創業100周年・本社新社屋 | ||||||
海外進出 | インドネシア・ジャカルタにPT. INABATA INDONESIAを設立。 インドネシア拠点設立 | FY92 1992/3 | ||||
海外進出 | インドネシア・ジャカルタ近郊に樹脂コンパウンド製造のPT. S-IK INDONESIAを設立。 インドネシア製造拠点設立 | FY96 1996/3 | ||||
海外進出 | 中国・東莞に樹脂コンパウンド製造のSANYO-IK COLOR (H.K.) LTD.を設立。 華南製造拠点設立 | |||||
海外進出 | 中国・上海にSHANGHAI INABATA TRADING CO.,LTD.を設立。 上海拠点設立 中国本土進出 | FY97 1997/3 | ||||
海外進出 | フィリピン・マニラにINABATA PHILIPPINES, INC.を設立。 フィリピン拠点設立 | FY98 1998/3 | ||||
組織再編 | 情報電子・住環境・化学品・合成樹脂・食品の5分野に事業を再編。 5分野体制再編 事業ポートフォリオ整理 | FY00 2000/3 | ||||
組織再編 | 海外事業展開を強化するため、海外統括室(現・海外管理部)を新設。 海外統括組織新設 海外管理体制強化 | FY01 2001/3 | ||||
海外進出 | イギリス・ロンドンにINABATA UK LIMITEDを設立。 英国拠点設立 | |||||
海外進出 | 中国・大連に樹脂コンパウンド製造のINABATA INDUSTRY & TRADE (DALIAN F.T.Z.) CO.,LTD.を設立。 大連製造拠点設立 | FY02 2002/3 | ||||
海外進出 | アメリカ・ノバトに水産物販売会社DNI GROUP, LLCを設立。 米国水産販売子会社 食品事業強化 | FY03 2003/3 | ||||
海外進出 | ベトナム・ハイフォンに樹脂コンパウンド製造のSIK VIETNAM CO.,LTD.を設立。 ベトナム製造拠点設立 | |||||
事業売却 | 稲畑勝太郎 | 住友製薬㈱の株式を住友化学㈱に一部譲渡し、同社は持分法適用から外れる。 住友製薬持株一部譲渡 医薬関連持株関係縮小 | FY06 2006/3 | 売上高 4,234億円 | 当期純利益 46億円 | |
海外進出 | フランス・エルブーフに医薬中間体製造のPHARMASYNTHESE S.A.S.を設立。 医薬中間体製造拠点 | |||||
海外進出 | 韓国・ソウルにINABATA KOREA & CO.,LTD.を設立。 韓国拠点設立 | |||||
| 稲畑勝太郎 | FY07 2007/3 | 売上高 4,661億円 | 当期純利益 46億円 | |||
海外進出 | 稲畑勝太郎 | 中国・上海に塗料原料加工のSHANGHAI INABATA FINE CHEMICAL CO.,LTD.を設立。 塗料原料加工拠点 | FY08 2008/3 | 売上高 5,000億円 | 当期純利益 29億円 | |
海外進出 | 稲畑勝太郎 | インド・デリーにINABATA INDIA、メキシコ・モンテレーにNH INABATA、ベトナム・ハノイにINABATA VIETNAMをそれぞれ設立。 新興国3拠点同年設立 印・墨・越の同時拠点展開 | FY09 2009/3 | 売上高 4,428億円 | 当期純利益 22億円 | |
海外進出 | 稲畑勝太郎 | インドネシア・ジャカルタにグリップテープ製造のPT. INABATA CREATION INDONESIAを設立。 グリップテープ製造拠点 | FY10 2010/3 | 売上高 4,108億円 | 当期純利益 18億円 | |
経営計画 | 稲畑勝太郎 | 創業120周年を機に、「経営理念=Mission」「目指す姿=Vision」「価値観=IK Values」を新しく制定。 経営理念体系刷新 | FY11 2011/3 | 売上高 4,691億円 | 当期純利益 72億円 | |
| 稲畑勝太郎 | FY12 2012/3 | 売上高 4,644億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 63億円 | |||
組織再編 | 稲畑勝太郎 | 情報電子・化学品・生活産業・合成樹脂・住環境の5分野に事業を再編。 5分野再編 | FY13 2013/3 | 売上高 4,799億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 66億円 | |
海外進出 | メキシコ・ケレタロにINABATA MEXICO, S.A. de C.V.を設立。 メキシコ営業拠点 | |||||
海外進出 | メキシコ・シラオに樹脂コンパウンド製造のIK PLASTIC COMPOUND MEXICO, S.A. de C.V.を設立。 メキシコ製造拠点 | |||||
海外進出 | 稲畑勝太郎 | フィリピン・ビニャンに樹脂コンパウンド製造のIK PLASTIC COMPOUND PHILS. INC.を設立。 フィリピン製造拠点 | FY14 2014/3 | 売上高 5,612億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 87億円 | |
海外進出 | ブラジル・サンパウロにINABATA BRASIL IMPORTAÇÃO E EXPORTAÇÃO LTDA.を設立。 ブラジル拠点設立 | |||||
海外進出 | ベトナム・ダナンにインフレーションフィルム製造のAPPLE FILM DA NANG CO.,LTD.を設立。 ベトナム製造拠点 | |||||
海外進出 | ドイツ・デュッセルドルフにINABATA EUROPE GmbHを設立。 独欧州統括拠点 欧州統括機能 | |||||
| 稲畑勝太郎 | FY15 2015/3 | 売上高 5,721億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 86億円 | |||
| 稲畑勝太郎 | FY16 2016/3 | 売上高 5,770億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 95億円 | |||
| 稲畑勝太郎 | FY17 2017/3 | 売上高 5,866億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 97億円 | |||
| 稲畑勝太郎 | FY18 2018/3 | 売上高 6,211億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 67億円 | |||
| 稲畑勝太郎 | FY19 2019/3 | 売上高 6,347億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 129億円 | |||
組織再編 | 稲畑勝太郎 | 情報電子・化学品・生活産業・合成樹脂の4分野に事業を再編。 4分野再編 事業集約 | FY20 2020/3 | 売上高 6,003億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 114億円 | |
| 稲畑勝太郎 | FY21 2021/3 | 売上高 5,776億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 138億円 | |||
海外進出 | 稲畑勝太郎 | オーストラリア・クイーンズランドにINABATA AUSTRALIA PTY LTDを設立。 豪拠点設立 | FY22 2022/3 | 売上高 6,810億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 224億円 | |
| 稲畑勝太郎 | 東京証券取引所の市場区分再編により、プライム市場に移行。 プライム市場移行 | FY23 2023/3 | 売上高 7,356億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 195億円 | ||
企業買収 | 稲畑勝太郎 | 株式の追加取得により、丸石化学品㈱及びその子会社である丸石テクノ㈱を子会社化。 丸石化学品子会社化 | FY24 2024/3 | 売上高 7,660億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 200億円 | |
企業買収 | 株式の追加取得により、大五通商㈱を子会社化。 大五通商子会社化 | |||||
企業買収 | 稲畑勝太郎 | 株式の取得により、ノバセル㈱及びその子会社(香港・シンガポール・タイ)を子会社化。 ノバセル群子会社化 | FY25 2025/3 | 売上高 8,378億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 198億円 | |
企業買収 | 子会社である大五通商㈱による㈱佐藤園の株式取得により、同社及びマルカブ佐藤製茶㈱を子会社化。 孫会社による茶事業取得 | |||||
FY26 2026/3 | 売上高 8,327億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 206億円 |
- 名古屋支店開設。中部圏拠点開設
- 日本染料製造㈱の医薬品の総販売元となり、医薬品部門を新設。
医薬品事業着手
- 商号を稲畑産業株式会社に変更。
- 住友化学工業㈱が日本染料製造㈱を合併したことに伴い、住友化学工業㈱の染料、化学品、医薬品の特約販売店となる。
住友化学の特約店化
住友グループ系商社化の起点 - 大阪証券取引所市場第二部に株式上場。
大証2部上場
株式公開 - 東京証券取引所市場第二部に株式上場。
東証2部上場
- 本部制を採用し、染料・化学品・合成樹脂・機械・総務・人事の各本部を設置。
本部制導入
事業別管理体制確立 - 東京・大阪両証券取引所市場第一部銘柄に指定。
1部指定
主要市場入り - 建材本部発足。
建材事業強化
- 化学品本部内に食品部を新設。
食品事業着手
- シンガポールに戦後初の海外営業拠点となるINABATA SINGAPORE (PTE.) LTD.を設立。
戦後初の海外営業拠点
海外展開の起点 - シンガポールに山陽化工㈱と合弁で初の樹脂コンパウンド製造のSANYO-IK COLOR (PTE.) LTD.を設立。
初の樹脂コンパウンド製造合弁
商社から事業会社への布石 - アメリカ・ニューヨークにINABATA AMERICA CORPORATIONを設立。
米国現地法人設立
対米拠点設置 - 東京支店を東京本社と改称し、両本社制を採用。
東阪二本社制
- 医薬事業を住友製薬㈱(稲畑産業と住友化学工業㈱の共同出資により1984年2月設立、現社名住友ファーマ㈱)に営業譲渡。
医薬事業を合弁子会社へ譲渡
医薬事業の住友製薬統合 - タイ・バンコクにSIAM INABATA CO.,LTD.(現社名INABATA THAI CO.,LTD.)を設立。
タイ拠点設立
- タイ・バンコク近郊に樹脂コンパウンド製造のSIK(THAILAND)LTD.を設立。
タイ樹脂製造拠点設立
- 食品の取り扱いの増加に伴い、食品部を食品本部とする。
食品事業の本部化
- 香港にINABATA SANGYO (H.K.) LTD.を設立。
香港拠点設立
- 台湾にTAIWAN INABATA SANGYO CO.,LTD.を設立。
台湾拠点設立
- フランス・パリにINABATA FRANCE S.A.R.L.を設立。
仏拠点設立
欧州本格展開 - 創業100周年を迎え、大阪本社新社屋完成。
創業100周年・本社新社屋
- インドネシア・ジャカルタにPT. INABATA INDONESIAを設立。
インドネシア拠点設立
- インドネシア・ジャカルタ近郊に樹脂コンパウンド製造のPT. S-IK INDONESIAを設立。
インドネシア製造拠点設立
- 中国・東莞に樹脂コンパウンド製造のSANYO-IK COLOR (H.K.) LTD.を設立。
華南製造拠点設立
- 中国・上海にSHANGHAI INABATA TRADING CO.,LTD.を設立。
上海拠点設立
中国本土進出 - フィリピン・マニラにINABATA PHILIPPINES, INC.を設立。
フィリピン拠点設立
- 情報電子・住環境・化学品・合成樹脂・食品の5分野に事業を再編。
5分野体制再編
事業ポートフォリオ整理 - 海外事業展開を強化するため、海外統括室(現・海外管理部)を新設。
海外統括組織新設
海外管理体制強化 - イギリス・ロンドンにINABATA UK LIMITEDを設立。
英国拠点設立
- 中国・大連に樹脂コンパウンド製造のINABATA INDUSTRY & TRADE (DALIAN F.T.Z.) CO.,LTD.を設立。
大連製造拠点設立
- アメリカ・ノバトに水産物販売会社DNI GROUP, LLCを設立。
米国水産販売子会社
食品事業強化 - ベトナム・ハイフォンに樹脂コンパウンド製造のSIK VIETNAM CO.,LTD.を設立。
ベトナム製造拠点設立
- 住友製薬㈱の株式を住友化学㈱に一部譲渡し、同社は持分法適用から外れる。
住友製薬持株一部譲渡
医薬関連持株関係縮小 - フランス・エルブーフに医薬中間体製造のPHARMASYNTHESE S.A.S.を設立。
医薬中間体製造拠点
- 韓国・ソウルにINABATA KOREA & CO.,LTD.を設立。
韓国拠点設立
- 中国・上海に塗料原料加工のSHANGHAI INABATA FINE CHEMICAL CO.,LTD.を設立。
塗料原料加工拠点
- インド・デリーにINABATA INDIA、メキシコ・モンテレーにNH INABATA、ベトナム・ハノイにINABATA VIETNAMをそれぞれ設立。
新興国3拠点同年設立
印・墨・越の同時拠点展開 - インドネシア・ジャカルタにグリップテープ製造のPT. INABATA CREATION INDONESIAを設立。
グリップテープ製造拠点
- 創業120周年を機に、「経営理念=Mission」「目指す姿=Vision」「価値観=IK Values」を新しく制定。
経営理念体系刷新
- 情報電子・化学品・生活産業・合成樹脂・住環境の5分野に事業を再編。
5分野再編
- メキシコ・ケレタロにINABATA MEXICO, S.A. de C.V.を設立。
メキシコ営業拠点
- メキシコ・シラオに樹脂コンパウンド製造のIK PLASTIC COMPOUND MEXICO, S.A. de C.V.を設立。
メキシコ製造拠点
- フィリピン・ビニャンに樹脂コンパウンド製造のIK PLASTIC COMPOUND PHILS. INC.を設立。
フィリピン製造拠点
- ブラジル・サンパウロにINABATA BRASIL IMPORTAÇÃO E EXPORTAÇÃO LTDA.を設立。
ブラジル拠点設立
- ベトナム・ダナンにインフレーションフィルム製造のAPPLE FILM DA NANG CO.,LTD.を設立。
ベトナム製造拠点
- ドイツ・デュッセルドルフにINABATA EUROPE GmbHを設立。
独欧州統括拠点
欧州統括機能 - 情報電子・化学品・生活産業・合成樹脂の4分野に事業を再編。
4分野再編
事業集約 - オーストラリア・クイーンズランドにINABATA AUSTRALIA PTY LTDを設立。
豪拠点設立
- 東京証券取引所の市場区分再編により、プライム市場に移行。
プライム市場移行
- 株式の追加取得により、丸石化学品㈱及びその子会社である丸石テクノ㈱を子会社化。
丸石化学品子会社化
- 株式の追加取得により、大五通商㈱を子会社化。
大五通商子会社化
- 株式の取得により、ノバセル㈱及びその子会社(香港・シンガポール・タイ)を子会社化。
ノバセル群子会社化
- 子会社である大五通商㈱による㈱佐藤園の株式取得により、同社及びマルカブ佐藤製茶㈱を子会社化。
孫会社による茶事業取得