山口達太郎
新潟鐵工所・元初代社長(日本石油から分離独立して設立)
社長就任1910年6月
生年月日—
学歴—
出自—
経歴1910〜1910年
経歴
| 区分 | 所属先 | 就任年 | 役職 | 現任 | 1910年主要役職の状況(推定含む目安)1910年 |
|---|---|---|---|---|---|
| 民間 | 新潟鐵工所 | 1910 | 初代社長(日本石油から分離独立して設立) |
社長就任までの出自
社長に選ばれた経緯
在任中の主な施策
施策
発足時の資本金は200万円で、株式は日本石油の株主に5株につき1株の応募優先権を認めて募集した。1913年5月には京橋区月島に東京分工場が落成し、発動機と工作機械の製造拠点を京浜へ置いている。1916年2月10日には東京株式取引所で株式の売買が始まり、当日の上場191社に加わった。1917年6月の定時株主総会で本社の東京移転を議決し、7月1日に麹町区有楽町へ移った。同年10月の披露宴では山口氏が社長として挨拶し、渋沢栄一氏らが祝辞を述べている。
業績貢献
山口達太郎氏:在任中の業績貢献
売上高:1954年3月期〜1955年3月期
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営業利益率:1954年3月期〜1955年3月期
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ROE
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| 決算期 | 在任 | 売上高 | 前期比 | 営業利益率 | ROE | 主な施策 |
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| 1954年3月期 | 38億円 | — | 13.2% | — | ||
| 1955年3月期 | 41億円 | +7.9% | 12.2% | — |