トレジャー・ファクトリーのPER・PBR

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PERとPBRの推移2012年2月期〜2026年2月期・14倍

トレジャー・ファクトリーのPERとPBRの推移(2012年2月期〜2026年2月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2026年2月期143.49135.291,894461
2025年2月期13.63.54115.631,573383
2024年2月期15.44.0895.941,477360
2023年2月期14.43.7776.311,099267
2022年2月期152.2231.39471109
2021年2月期損失—-5.97——
2020年2月期15.21.722.834780
2019年2月期15.72.0624.939191
2018年2月期26.82.431.1183496
2017年2月期18.32.4143.9780591
2016年2月期—————
2015年2月期—————
2014年2月期—————
2013年2月期—————
2012年2月期—————

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値15.2倍、最小13.6倍、最大26.8倍。

出所: 有価証券報告書(2026年2月期)

同業の中の位置16社・PERの低い順

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