セグメント情報 — 事業構成の変遷 各事業の売上・営業利益・利益率の推移
セグメント売上高単位:億円
FY10-FY11日本北米中南米ヨーロッパアジア・オセアニア
FY12-FY13イメージング環境食医療シニア・ライフその他
FY14ものづくり環境医療シニア・ライフその他
FY17-FY20その他ものづくりアグリ・フードシニア・ライフヘルスケア
FY21-FY25その他部品・材料音響機器関連
セグメント利益単位:億円
FY10-FY11日本北米中南米ヨーロッパアジア・オセアニア
FY12-FY13イメージング環境食医療シニア・ライフその他
FY14ものづくり環境医療シニア・ライフその他
FY17-FY20その他ものづくりアグリ・フードシニア・ライフヘルスケア
FY21-FY25その他部品・材料音響機器関連
セグメント利益率単位:%
FY10-FY11日本北米中南米ヨーロッパアジア・オセアニア
FY12-FY13イメージング環境食医療シニア・ライフその他
FY14ものづくり環境医療シニア・ライフその他
FY17-FY20その他ものづくりアグリ・フードシニア・ライフヘルスケア
FY21-FY25その他部品・材料音響機器関連
セグメント投下資本利益率単位:%
FY10-FY11日本北米中南米ヨーロッパアジア・オセアニア
FY12-FY13イメージング環境食医療シニア・ライフその他
FY14ものづくり環境医療シニア・ライフその他
FY17-FY20その他ものづくりアグリ・フードシニア・ライフヘルスケア
FY21-FY25その他部品・材料音響機器関連
ノーリツ鋼機のセグメント変遷
FY10
FY11
FY12
FY13
FY14
FY15
FY16
FY17
FY18
FY19
FY20
FY21
FY22
FY23
FY24
FY25
日本▸
北米▸
中南米▸
ヨーロッパ▸
アジア・オセアニア▸
その他▸
シニア・ライフ▸
環境▸
医療▸
イメージング▸
食▸
ものづくり▸
ヘルスケア▸
アグリ・フード▸
部品・材料▾
セグメント売上高億円
123
127
118
120
117
セグメント利益億円
33
28
音響機器関連▾
セグメント売上高億円
411
595
783
946
1,075
セグメント利益億円
220
242
ノーリツ鋼機のセグメント定義 セグメント区分の切り替わりごとに各事業の内容を記載
2011年3月期〜2012年3月期
日本準備中
北米準備中
中南米準備中
ヨーロッパ準備中
アジア・オセアニア準備中
2013年3月期〜2014年3月期
イメージング準備中
環境準備中
食準備中
医療準備中
シニア・ライフ準備中
その他準備中
2015年3月期
ものづくり準備中
環境準備中
医療準備中
シニア・ライフ準備中
その他準備中
2018年3月期〜2020年12月期
その他
- 新成長領域進出に関する調査・投資業務と、主要4に含まれない雑多な事業を統合した。
- 連結売上の1〜3%の小規模として開示された。
ものづくり
- ペン先部材・コスメ部材・金属部材等の高機能部材の研究開発・生産・販売を担い、連結売上25〜120億円規模で推移。
- 写真処理機器事業からの脱却後、新ポートフォリオの基盤事業として再編した。プラチナ万年筆向けペン先・化粧筆等のニッチ高機能部材事業を内包する。
アグリ・フード
- 水耕栽培による生鮮野菜の生産・販売と農業関連事業の調査・育成を担い、新規育成領域の事業。
- 連結売上の1〜3%の小規模として、ヘルスケア・シニアライフ事業に並ぶ多角化の一翼を担う。
シニア・ライフ
- シニア向け出版(白井秀実)・通信販売(高田みづえ・銀座・銀豹)事業を統合し、シニア層向け消費財・サービスの直販事業を担う。
- 連結売上の40〜55%を占めるグループ最大事業として、出版コンテンツと通販商品の組み合わせで運営する。
ヘルスケア
- 遠隔画像診断による放射線科業務支援サービス・レセプトデータ分析・歯科材料/医療材料通信販売事業を統合し、医療業務支援を担う事業領域。
- 連結売上の20〜30%を構成する事業として、医療情報サービスと医療材料通販の二本柱で運営する。
2021年12月期〜2025年12月期
その他
- ヘルスケア事業の縮小撤退(医療情報サービス事業の譲渡)後の残余事業と、シニア・ライフ事業の縮小撤退後の残余事業、新規調査・投資業務を統合した。
- 連結売上の3〜5%の小規模として開示される。
部品・材料
- ペン先部材・コスメ部材・金属部材等の高機能部材の研究開発・生産・販売を担い、外部顧客売上117億円・事業EBITDA27億円。
- 高機能部材の生産販売を担う安定収益事業で、旧「ものづくり(部品・材料)」を呼称変更した。
音響機器関連
- 音響機器等のものづくり事業を統合し、外部顧客売上1,074億円・事業EBITDA241億円のグループ最大事業。
- 連結売上の約90%を占める主要収益源として、音響機器分野での高シェアを継続。旧「ものづくり(音響機器関連)」を呼称変更した。