PERとPBRの推移 2022年3月期〜2026年3月期・16.6倍
CCIグループのPERとPBRの推移(2022年3月期〜2026年3月期)
EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
| 決算期 | PER倍 | PBR倍 | EPS円 | 期末株価円 | 時価総額億円 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026年3月期 | 16.6 | 0.85 | 55.98 | 930 | 2,130 |
| 2025年3月期 | 16.5 | 0.63 | 35.5 | 5,868 | 1,374 |
| 2024年3月期 | 13.4 | 0.48 | 378.34 | 5,070 | 1,278 |
| 2023年3月期 | 12.3 | 0.45 | 336.06 | 4,134 | 1,112 |
| 2022年3月期 | 9 | 0.32 | 340.64 | 3,059 | 854 |
PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。この社の収録期間のPERは中央値13.4倍、最小9倍、最大16.6倍。
出所: 有価証券報告書(2026年3月期)
同業の中の位置 46社・PERの低い順
地方銀行業界のPER46社・PERの低い順
富山第一銀行5.5倍0.48倍東京きらぼしフィナンシャルグループ5.7倍0.56倍宮崎銀行5.8倍0.30倍トモニHD6.5倍0.37倍大垣共立銀行6.7倍0.31倍おきなわフィナンシャルグループ6.9倍0.36倍三十三フィナンシャルグループ7.1倍0.30倍大分銀行7.1倍0.25倍百十四銀行7.2倍0.30倍四国銀行7.4倍0.31倍岩手銀行7.8倍0.29倍武蔵野銀行8.2倍0.40倍十六フィナンシャルグループ8.4倍0.41倍紀陽銀行8.4倍0.63倍山梨中央銀行8.6倍0.31倍京葉銀行8.6倍0.36倍阿波銀行8.6倍0.34倍名古屋銀行8.8倍0.47倍南都銀行9.2倍0.45倍池田泉州HD9.2倍0.51倍第四北越フィナンシャルグループ9.4倍0.57倍北洋銀行9.6倍0.51倍スルガ銀行10.0倍1.05倍百五銀行10.1倍0.41倍山陰合同銀行10.6倍0.63倍千葉興業銀行11.1倍0.58倍いよぎんHD11.1倍0.93倍ひろぎんHD11.8倍0.90倍東邦銀行11.9倍0.45倍京都フィナンシャルグループ12.0倍1.02倍ほくほくフィナンシャルグループ12.0倍0.97倍ちゅうぎんフィナンシャルグループ12.4倍0.79倍七十七銀行12.6倍0.98倍九州フィナンシャルグループ12.8倍0.62倍西日本フィナンシャルHD12.9倍0.84倍ふくおかフィナンシャルグループ13.0倍1.03倍滋賀銀行13.2倍0.54倍群馬銀行13.3倍1.26倍めぶきフィナンシャルグループ13.4倍1.04倍八十二長野銀行13.6倍0.76倍横浜フィナンシャルグループ14.6倍1.09倍千葉銀行14.9倍1.11倍しずおかフィナンシャルグループ15.3倍1.10倍山口フィナンシャルグループ15.3倍0.74倍あいちフィナンシャルグループ15.4倍0.40倍CCIグループ16.6倍0.85倍