東洋炭素のPER・PBR

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PERとPBRの推移2013年5月期〜2025年12月期・18.5倍

東洋炭素のPERとPBRの推移(2013年5月期〜2025年12月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2025年12月期18.51.04260.584,8211,012
2024年12月期90.95474.954,275897
2023年12月期13.41.19357.914,7961,007
2022年12月期15.21.02247.083,756788
2021年12月期150.93212.943,194671
2020年12月期15.90.64126.952,019424
2019年12月期16.20.73140.42,274477
2018年12月期9.30.72234.522,181458
2017年12月期24.41.23145.523,551741
2016年12月期136.80.6813.711,876389
2015年12月期94.20.6519.41,827379
2014年12月期30.90.6964.021,978410
2013年12月期損失—-5.39——
2013年5月期損失—-10.17——

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値16.1倍、最小9倍、最大136.8倍。

出所: 有価証券報告書(2025年12月期)

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