PERとPBRの推移 2018年12月期〜2025年12月期・43倍
Appier GroupのPERとPBRの推移(2018年12月期〜2025年12月期)
EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
| 決算期 | PER倍 | PBR倍 | EPS円 | 期末株価円 | 時価総額億円 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2025年12月期 | 43 | 2.97 | 25.14 | 1,081 | 1,109 |
| 2024年12月期 | 51 | 4.34 | 28.7 | 1,464 | 1,497 |
| 2023年12月期 | 188 | 6.49 | 9.85 | 1,852 | 1,887 |
| 2022年12月期 | 6,467 | 5.26 | 0.21 | 1,358 | 1,379 |
| 2021年12月期 | 損失 | — | -11.97 | — | — |
| 2020年12月期 | 損失 | — | -16.02 | — | — |
| 2019年12月期 | 損失 | — | -25.89 | — | — |
| 2018年12月期 | 損失 | — | -21.48 | — | — |
「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。
PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値119.5倍、最小43倍、最大6467倍。
出所: 有価証券報告書(2025年12月期)
同業の中の位置 23社・PERの低い順
ソフトウェア業界のPER23社・PERの低い順
ソフトウェア・サービス11.7倍1.71倍ミロク情報サービス12.6倍1.89倍ジャストシステム14.9倍1.89倍アバントグループ16.3倍3.59倍福井コンピュータHD16.7倍2.59倍サイボウズ18.4倍7.32倍図研20.0倍2.57倍ラクス20.1倍10.11倍ウイングアーク1st20.1倍2.86倍イーエムシステムズ22.4倍2.70倍トレンドマイクロ24.8倍6.66倍デジタルアーツ28.7倍5.24倍フィックスターズ30.4倍7.17倍セルシス30.9倍7.90倍Sansan31.3倍10.58倍プラスアルファ・コンサルティング31.7倍7.14倍スマレジ36.9倍7.89倍HENNGE38.0倍13.64倍Appier Group43.0倍2.97倍PKSHA Technology44.6倍3.47倍ブロードリーフ53.6倍2.74倍マネーフォワード145.0倍5.65倍freee165.2倍11.66倍